それは、奇跡的な残留。

2010 J.league Division.1 34thLeg 浦和 0-4 神戸[SuperSoccer]

2010年12月4日、埼玉スタジアム2002。君は刻の涙を見る。


実は後半戦の時間が出たあたりから素で狙っていた最終節さいたま遠征。まぁ理由は「最終節の浦和は(ry」だったからってのもあるんですが。ともかく、愛用してるTokyo Book Markの新幹線ルールが変わって乗れるようになった、新大阪6時37分発ののぞみ206号で東へ移動開始。

途中では……
ガンダーーーーーーームっ!とか、

ふっじっさーん!ふっじっさーん!高いぞ高いぞふっじっさーん!!とかやりつつであった。N700系だったので、iPhoneで無線LAN使い倒し。いゃっふぅ!!
参考で。

汐留の宿に荷物を置いて、アキバなう。前の日の夜に見たトロステのせいで、モンハン欲しい病が発症しておりました。とは言え、全国的に品薄なソフトがアキバにあるわけがなく。コミケカタログの売り出しや、ハルヒの籤引に並ぶみなさんをニヤニヤしながら、軽く巡回して離脱。

去り際に、ゴーゴーカレーでカレーを食べる。カウンター席のお客さんが全員メガネ男子で、ヨメがエラい受けておったw

国盗りの関係でTXの南流山を経由して埼スタ入り。

4時間後、刻の涙をみました。日程発表時から計画してた俺超勝ち組。

最後は埼スタ最終節のお約束。帰っちゃったけど、ポンテのセレモニー時のコレオが凄かったそうな。浦和さんの本気は怖いで……

その後、大宮へ移動し祝勝会。すると、ポンテと、大宮の"大天使"ラファエルがやってきたので、写真を撮ってもらったミーハーとはこの私です。どうもすいません。

何はともあれ、勝ててよかった!埼スタの嫌な記憶も上書きできたしね!